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 地球が"平らだ"という証明のひとつを示します。

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323Km離れた和歌山県から富士山の雄姿が撮影されている事実があります。

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撮影高度は749メートルです。(下は和歌山県那智勝浦町の公式HPの記事です。) 

http://www.town.nachikatsuura.wakayama.jp/forms/…/info.aspx…

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さて、地球が球体であるならば距離の二乗に比例して地面は潜り込んでいきます。

曲率の計算サイトを利用できます。↓

 https://dizzib.github.io/earth/curve-calc/…


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 計算の結果、距離が322Kmはなれると、高度749メートルから撮影しても地面は3982メートル下に潜り込んでいるはずです....ほんとうにNASA/JAXA/NHK/気象庁が言うように地球が球体ならば。

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 富士山の標高は周知のとおり、3776メートルです。

 ですので、323Km離れたら、頂点までまったく見えるはずがありません。

 しかし、実際には写真のとおりはっきり見えています。

 

 どうか、意図的な幼児期からの洗脳から目覚めてください。

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 水は、球体にくっついていられません。

 "水平"という言葉があるように水は平らになるのです。

 「馬鹿だなぁ、ジギーは。"重力"を知らないのか?」
 と言うかもしれません。

 でも、重力は理論でしかなく、一度も科学的に証明されていません。

 重力は磁石などで、日常われわれが簡単に確かめられる力である"磁気力"の10マイナス38乗の強さ。

 つまり、ゼロが37個つづいて1の微力でしかないとされています。
 しかも存在の証明が一度だけ。
 国際度量衡を定めるCODATAの物理定数の中でも重力定数Gは近似値でしかないわけです。

 普通の物理定数と比べると1000~1万倍精度が悪いことになります。(たとえばジョセフソン定数、リュードベリ定数、プランク定数に比べて) つまり、重力定数は4桁ほどの近似値でしかないわけです。

 「学校で習ったから本当!」
 と思いますか?

  あなたの直感はどうですか?

 時速1600kmで回転する球体から巨大な水の塊である海が飛んでいかないようにする力。

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 その一方で鳥や虫たちは軽々と飛び回れる。

 「大気も一緒に回転しているから」(いわゆる"コリオリの力

")というのなら、なぜ低層と高い空で雲の流れが逆転したりできるのか?

 大気が地球の自転とともに動いているのなら、なぜ東周りの航空機と西回りの時間(たとえば東京ーニューヨーク便)の飛行時間が変わらないのか?(時速1600キロで追い風、向かい風になるはず。旅客機の通常飛行速度は時速800km)

 NASA/JAXA/NHK/気象庁が言うように空のむこうには"真空の宇宙"があるならば、何の遮蔽物もなくて、どうして空気は吸い取られていかないのですか? 急に重力が強くなるんですか?

 真空とは恐ろしい吸引力のはずですよね。


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 もう一度いいます。

 水は、球体にくっついていられません。

 "水平"という言葉があるように水は平らになるのです。

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 重力の正体は、単なるdensity、個々の物質の比重の違いのなせるわざにすぎません。

 

 特定の秘密結社が意図的に"プロパガンダ"としてその存在を捏造してきたのがG、すなわち重力です。

 "義を見てせざるは勇なきなり" ...『論語』